京都、神戸、下北沢
久しぶりに自分のライブが続きました。
まずは4/26 京都Sole Cafeでのワンマン「春京都 -harukyoto-」。前言した通り、かなりゆる〜いペースで進めてしまいましたが、これに懲りずにまた集まってもらえたら嬉しいです。せっかくの京都なのでモリカゲシャツを着て行きました。皆さんの終バスがあるので、時間を計りながら。
翌日は神戸アートビレッジセンターで、ヒダリ、おおたえみりさんと。ステージの写真を撮ってもらうのを忘れていましたが、おおたえみりさんサイドが運んできてくださったグランドピアノをお借りして、弾かせてもらいました。
神戸駅から西に10分ほど歩いた新開地という街、なかなかディープで良かったです。ヒダリの二人やそのお友達の皆さん、20歳になってお酒が飲めるようになったおおたえみりさんと、楽しく盛り上がって一日を終えました。
そして少し日があいて、5/9は下北沢の440にて、メジャーデビューを控えた24歳の黒沼英之くんと。一時期「Ethology」を聴き込んでくれていたそうです。嬉しい。1本ごとに集中力が高まったのか、この日は凄くあっという間に感じました。
よく考えたらキーボード、グランドピアノ、アップライトピアノと毎回違いましたね。でも鍵盤の種類はこだわらず、どんどん歌っていきたい、、、です。
そろそろ少しずつ、攻めのモードに入りたいと思っています。かつてトッド・ラングレンは「宅録型アーティストこそ頻繁にライブをして、自分の歌を他人に聴いてもらう機会を作らなければいけない」と言っていたそうです。まさにその通りだなぁと。
あとはSoleCafeで言いましたが、前作から多忙を言い訳に楽曲制作のペースがかなり落ちてしまっています。だいぶ前、一度集中して作った時期があったのですが、そのとき書いた10曲ほどが少しふがいないもので、そこから這い上がれば良かったもののタームを空けすぎたのが響いているなぁと。
こうなったらもうボツ曲をしこたま作るつもりで、多少荒削りでもどんどん書いていこうかと今は思ってます。昔はそれこそ日記のように、毎日書いては新たな実験もしていたものでした。曽我部さんがどこかで言っていた、一日一曲書くつもりで生きたい、という言葉を胸に、しばらく頑張ります、、、曲がたまったら、すぐに報告しまーす。
まずは4/26 京都Sole Cafeでのワンマン「春京都 -harukyoto-」。前言した通り、かなりゆる〜いペースで進めてしまいましたが、これに懲りずにまた集まってもらえたら嬉しいです。せっかくの京都なのでモリカゲシャツを着て行きました。皆さんの終バスがあるので、時間を計りながら。
翌日は神戸アートビレッジセンターで、ヒダリ、おおたえみりさんと。ステージの写真を撮ってもらうのを忘れていましたが、おおたえみりさんサイドが運んできてくださったグランドピアノをお借りして、弾かせてもらいました。
神戸駅から西に10分ほど歩いた新開地という街、なかなかディープで良かったです。ヒダリの二人やそのお友達の皆さん、20歳になってお酒が飲めるようになったおおたえみりさんと、楽しく盛り上がって一日を終えました。
そして少し日があいて、5/9は下北沢の440にて、メジャーデビューを控えた24歳の黒沼英之くんと。一時期「Ethology」を聴き込んでくれていたそうです。嬉しい。1本ごとに集中力が高まったのか、この日は凄くあっという間に感じました。
よく考えたらキーボード、グランドピアノ、アップライトピアノと毎回違いましたね。でも鍵盤の種類はこだわらず、どんどん歌っていきたい、、、です。
そろそろ少しずつ、攻めのモードに入りたいと思っています。かつてトッド・ラングレンは「宅録型アーティストこそ頻繁にライブをして、自分の歌を他人に聴いてもらう機会を作らなければいけない」と言っていたそうです。まさにその通りだなぁと。
あとはSoleCafeで言いましたが、前作から多忙を言い訳に楽曲制作のペースがかなり落ちてしまっています。だいぶ前、一度集中して作った時期があったのですが、そのとき書いた10曲ほどが少しふがいないもので、そこから這い上がれば良かったもののタームを空けすぎたのが響いているなぁと。
こうなったらもうボツ曲をしこたま作るつもりで、多少荒削りでもどんどん書いていこうかと今は思ってます。昔はそれこそ日記のように、毎日書いては新たな実験もしていたものでした。曽我部さんがどこかで言っていた、一日一曲書くつもりで生きたい、という言葉を胸に、しばらく頑張ります、、、曲がたまったら、すぐに報告しまーす。
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